デカケツパワハラ店長に搾られたい!(でんきねこ)エロ漫画

d_696830

寂れた古本屋で働く青年と、店を切り盛りする店長・古川美優のやり取りから始まる79ページ作品です。 経営難を理由に持ち出されたのは、接客とは別の“特別規定”で給料を減額していくという異例の提案。 からかうように主導する店長に振り回されながら、バイト君は仕事も気持ちも大きく揺さぶられていきます。

デカケツパワハラ店長に搾られたい!-サンプル画像0
デカケツパワハラ店長に搾られたい!-サンプル画像1
デカケツパワハラ店長に搾られたい!-サンプル画像2
デカケツパワハラ店長に搾られたい!-サンプル画像3
デカケツパワハラ店長に搾られたい!-サンプル画像4
デカケツパワハラ店長に搾られたい!-サンプル画像5
デカケツパワハラ店長に搾られたい!-サンプル画像6
デカケツパワハラ店長に搾られたい!-サンプル画像7
デカケツパワハラ店長に搾られたい!-サンプル画像8

強気な裏アカ警察官、潮だくセックスで二か月後に分からされる話のあらすじ

舞台は、どこか古びた空気の残る古本屋。そこで働く青年は、店長の古川美優にたびたび翻弄されている。エプロン姿で店を回す彼女は気だるげで強気、冗談とも本気ともつかない調子でバイト君をからかい、そのたびに彼は大きく動揺してしまう。

店の経営が苦しい中、美優が持ちかけたのは、思わず耳を疑うような特別規定だった。自発的な同意を前提に、彼女からのサービスと引き換えに給料を減額していくというもので、内容ごとに差し引かれる日数まで細かく決められている。軽口を叩きながら説明する店長に対し、バイト君は危うさを感じつつも強く意識せずにいられない。

やがてその規定は、店内でひとつずつ実行に移されていく。手での奉仕、視線や仕草で煽る場面、さらに踏み込んだ接触へと進むたび、店長は終始余裕のある態度を崩さない。青年は翻弄されっぱなしで、減っていく給料と反比例するように、店長への憧れと興奮を抑えられなくなっていく。

そして最後に残るのが、給料1カ月分と引き換えの条件。店を臨時休業にして向き合う最終段階では、いつもの挑発的な空気に加えて、二人だけの濃い熱が前面に出てくる。古本屋の店長とバイトという関係のまま始まったやり取りが、月給と気持ちを賭けた一線へ進んでいく。

作品情報

コメント

コメントする

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)